あなたの街のポータルサイト
新津ドットコムは、2001年2月、秋葉区(旧新津市)の商業活性化と地域振興を目的として街のポータルサイトを目指して開設しました .
新津は、新潟市秋葉区の旧地名です
平成17(2005)年3月21日に13市町村が合併し、新・新潟市が誕生しました。
秋葉区(旧新津市)は、新潟県のやや北部に位置し、東西を阿賀野川、信濃川の二大河川に囲まれ、四季を通じて美しい表情を見せる緑豊かなまちです。かつて石油の産出地として栄え、(明治末期から大正初期が全盛で、現在は産油量は減少している。)信越本線・羽越線・磐越西線の交差する鉄道交通の要所でもある。
現在は花き花木、球根の生産地として全国に知られています。
また、平成9年10月には(旧)新津市美術館が開館し、平成11年4月からは新津にSLのC57-180が「SLばんえつ物語号」として復活・定期運行しています。
新津市制施行 昭和26年1月1日
新潟市に合併 平成17(2005)年3月21日
面積
95.38平方キロメートル
人口(住民基本台帳・2009年9月末現在)78,593人
(男37,748人 女40,845人)
世帯数(住民基本台帳・2009年9月末現在)26,976世帯
秋葉区のイメージカラー
【色の名称】:フローラルグリーン
【カラーコンセプト】
秋葉区は「花と緑に囲まれた、快適でにぎわいのあるまち」を区の将来像として設定し、田園や丘陵に囲まれた豊かな自然環境を活かしたまちづくりを進めていきます。また、秋葉区のシンボルである「秋葉山」や四季折々に風情と色合いを変えていく草木と花々は、区民の心の安らぎを生み出します。「フローラルグリーン」は秋葉区のやさしい緑を表すイメージカラーです。
新津、小須戸、秋葉、それぞれの地名の由来です。
人 物:新津の有名人
伝統芸能:新津松阪
その他 :
太古からの新津の歴史を辿ってみました。
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